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14日間のフリートライアル期間、すべての機能をお見逃しなく!

14日間の無料トライアル期間中は、全機能をお使いいただけます!
特におすすめの機能をいくつかご紹介いたしますので、Ptengineをぜひプロダクトの改善にお役立てください!

1.セグメント

このようなお悩みはありませんか?
「効果が出ていないのはわかるけど、何が原因なのかがわからない」
「突然直帰率が3倍になったけど、何が悪いんだろう…」
「せっかく増えた新規ユーザーをつなぎとめておくにはどうしたらいい?」

こうしたお悩みの多くは、往々にしてデータをセグメント化することで解決します。セグメントで切っていないデータはほとんど意味を成しませんが、適切なセグメントで切ってユーザー行動を比較することで、問題が簡単に特定できます。
使い方はとっても簡単? ダッシュボード上で、見たいデータの後ろにあるボタンをクリックするだけ。お客様の方で何かを設定いただく必要はありません。流入種別によってユーザー行動異なっているのが見て取れるかと思います。まだ信じられない?では、ぜひセグメントごとにヒートマップとコンバージョン率を見てみてくださいな!違いが一目瞭然のはずです。

2. イベント

Webサイト上の「ログイン」ボタンの重要性はみなさん認識されているかと思いますが、ユーザーの取りこぼしがないかを確認するにはどうしたらよいでしょう?

「ログイン」ボタンを押したユーザーは、本当にログインに成功しているのでしょうか?もしかすると、ボタンをクリックしたもののうまくログインができず途中で離脱してしまっているかもしれません。
そんなときに使えるのが〇〇〇〇です。通常ボタンのクリック率などを確認するためにはコードにイベントタグを埋め込む必要がありますが、〇〇〇〇はダッシュボード上でモニタリングしたい要素を選択するだけで簡単にクリック率などを確認できます。
ボタンクリック後のコンバージョンまで追いたい場合は、コンバージョンをイベントとして設定することでコンバージョン率も簡単に見ることができます。

3. ヒートマップでの比較

2つの異なるヒートマップを並べると、そのページの問題を簡単に特定することができます。また、改修の前後でヒートマップを見比べれば、容易に効果差を見て取ることができます。
ところで、ヒートマップを使ってみたもののユーザー行動が想定通りで特に問題が見当たらない場合はどうしたらよいのでしょう?簡単です。新規/リピート、無料流入/有料流入などのセグメントで分けてみてください。流入チャネルごとに比較してみるのもいいですね。すると、ヒートマップ上にセグメントごとのユーザー行動が表示され、今後の改善のためのポイントがきっと見つかるでしょう✌️
「なんとなくこちらの方がよさそう」という考えをやめましょう!ヒートマップに答えがあります(╯▽╰)╭

4.ヒートマップ共有

データを加工したり共有する仕組みは非常に大切です。
あなたがいくら受取り手にわかりやすいようにと気を利かせてグラフやパワーポイントを作成しても、相手にはその苦労は伝わりません?データをだったら無駄な苦労はやめて、簡単にデータをできたほうがいいですよね?
チームのメンバーにデータを共有する場合も、分析手順や結論を書いたりで何かと時間がかかるものですが、ヒートマップ共有機能を使えばその時間を節約できます!ヒートマップの閲覧リンクさえ送れば、メンバーは自分の画面で自動生成されたレポートを確認することができるのです。あなたがわざわざ結論などを書く必要はありません!

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